出典:TACOLOR

NHK連続テレビ小説「半分、青い」に出演している豊川悦司(とよかわ えつじ)さんのアドリブがヤバ過ぎると話題になっています。

豊川悦司さんの話題になっているアドリブは、森山涼次(間宮祥太郎)と結婚した楡野鈴愛(永野芽郁)にお祝いのメッセージを送るというものです。

このシーンはセリフが決まっておらず、役者が各々の役になりきってアドリブでコメントをしたのです。

皆さん素晴らしいのですが、その中でも豊川悦司さんのアドリブがすごいと話題になっているのです。

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豊川悦司 アドリブに感動

【半分、青い/モデルプレス=7月16日】北川悦吏子氏オリジナル作品であるNHK連続テレビ小説『半分、青い。』(NHK総合/月曜~土曜あさ8時)。16日からスタートする第16週「抱きしめたい!」では、永野芽郁演じるヒロイン・鈴愛の結婚式が描かれ、涼次(間宮祥太朗)との夫婦生活が始まった。

17日放送の第92回では、祥平(斎藤工)が結婚式で撮ったビデオをひとりで観る鈴愛。そこに映っていたのは、鈴愛を見守り、支えてきた秋風(豊川悦司)、菱本(井川遥)、ユーコ(清野菜名)、ボクテ(志尊淳)、ブッチャー(矢本悠馬)、菜生(奈緒)、貴美香(余貴美子)らのお祝いメッセージだった。

同メッセージ部分は、脚本の北川氏から、これだけは言ってほしいということがらが少しと、“役の気持ちになってスズメに祝福の言葉、お願いします”というコメントのみ。セリフ無しのアドリブで収録された。

メッセージを受け取る側の永野も、監督から「撮影本番までは、メッセージの内容は見せない」と言われていたそうだが、「ユーコもボクテもブッチャーも菜生ちゃんも『こんなこと言ったよ』って教えてくれるんです(笑)。しかも、ひしもっちゃんにいたっては、撮影シーンを少しモニターで見てしまいました…」と内容を全く知らなかったわけではないと告白。

それでも、本番は「秋風先生が映っただけで感動してしまって、すごく大変な時期を共にしたからこそ、いろんな気持ちもわいてくるし、ずっと泣いていました」と胸を打たれ、「私をとりあげてくれた貴美香先生の言葉で鈴愛の成長も実感できましたし、皆さんが本当に愛のこもったセリフをおっしゃっていて、『こんな人たちに出会えた鈴愛はとっても幸せ者だな』って思いました」と振り返った。

引用:モデルプレス

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豊川悦司のアドリブ動画

豊川悦司さんのアドリブ動画がこちらです。

NHK連続テレビ小説「半分、青い。」プロモーション映像

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豊川悦司のプロフィール

出典:スポーツ報知

【名前】:豊川悦司(とよかわ えつじ)

【ニックネーム】:とよえつ

【出身地】:大阪府八尾市

【生年月日】:1962年3月18日

【年齢】:56歳

【身長】:186cm

【デビュー】:1989年

【所属事務所】:アルファエージェンシー

【出身高校】:大阪府立清水谷高等学校

【出身大学】:関西学院大学文学部(中退)

 

ネット上の反応

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