出典:Yahooニュース

8月8日に亡くなった前沖縄知事の翁長雄志さんが、最期に遺した言葉が妻の樹子さんに公表されわだいになっています。

妻が語った翁長雄志さんの最期の言葉は彼の人生を象徴するもので、切ない内容でした。

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翁長雄志さんの最期の言葉

翁長雄志は命がけでした。他の人にはなぜそこまでするのか、と理解できないかもしれません。政治家として自分に何ができるかを追い求めてきた人です。若い頃は何を考えているのか、何をやりたいのか、分からないこともありましたが、亡くなって初めて思うんです。ずっとつながっている。沖縄のことを思い、沖縄の人たちの心を一つにしたかったんだと。

本人は亡くなる直前に言ったんです。辺野古問題で悩むことが多かったでしょ。「人がどう言うか、分からない。人がどう評価するか、分からない。でも、知っていてほしい。僕は精いっぱいやったんだ。これ以上できない、それでも足りないだろうか。僕の力がそこまでだったんだろうか」と。私が「ウチナーンチュだったらきっと分かるはずよ」と言ったんですよ。そしたら、翁長は静かに笑ってました。

引用:沖縄タイムス

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暗殺の噂について

翁長雄志元沖縄知事には「暗殺されたのではないか」という噂がネット上に存在しています。

翁長知事には命を狙われる理由があったのでしょうか?

それは日本政府、特に安倍総理に最期まで楯突いたことではないかと言われているのです。

翁長雄志 最期の言葉の口コミ

▶みんな、それぞれ、命懸けで生きてるんだよ。
在職中に亡くなったからって、特段取り上げることでもない。
俺の職場にもガンサバイバーが一生懸命仕事してる。
選挙目当ての意図的な記事はやめるべきだと思う。

 

▶沖縄県民のためというより、
どこかのためにみえましたね。。。
尖閣にはダンマリでしたし。

 

▶美談にすべき話ではない。
基地闘争だけが仕事なら、見事な花道だが、
行政の長として、空白期間を作ってしまったのは、
大失態だ。

 

▶ガンに罹ったのはお気の毒ですし、闘病も大変だったでしょう。しかし、そのことを政治と絡めて語ってはいけないと思います。まして奥さんが、沖縄タイムスに言わせられたのかもしれませんが。

▶亡くなって気の毒だけど、辺野古反対に明け暮れて反対派の違法行為を増幅させて一般市民に大迷惑を掛けたことだ!
反基地の人は英雄扱いしているが、目に見える実績は残してないと思う。

 

▶勘違いしてはいけない。
勘違いさせてはならい。
翁長はほとんどの人間がかかるガンで死んだだけ。
実績は何もなく、自己の存在アピールのため県民を路頭に迷わせた。
けして、この男を英雄視してはならない。

 

▶ご冥福をお祈りいたします。
ただ、今度の選挙は弔い選挙にしてはならない。
冷静に沖縄の今後を考えてほしい。

最後まで読んでいただきありがとうございます。