出典:中国放送

広島県広島市で横断中の児童2人を車ではねたとして、柴田裕子容疑者34歳が逮捕されました。

今回は柴田容疑者の顔画像やFacebookなどのSNS、事故原因などについて書いていきたいと思います。

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事故の報道内容

出典:中国放送

今回の事故について「中国放送」では以下のように報じられています。

28日朝、広島市の県道で、横断中の児童2人を乗用車ではねたとして、運転していた女が、その場で現行犯逮捕されました。児童の1人は、くるぶしの骨にひびが入るけがをしました。

過失運転傷害の疑いで現行犯逮捕されたのは、広島市安佐北区口田南の柴田裕子容疑者(34)です。

警察によりますと、柴田容疑者は28日午前7時20分ころ、安佐南区高取北の県道で、横断歩道を渡っていた登校中の男女の児童2人をはねた疑いが持たれています。

7歳の男の子は顔にすり傷を負う軽傷、10歳の女の子は右足のくるぶしの骨にひびが入るけがをしたということです。

柴田容疑者は事故当時、自ら110番通報していて、「小学生をひいてけがさせたことに間違いない」と容疑を認めているということです。

当時、横断歩道の信号は青で、警察は、柴田容疑者が赤信号を見落としたとみて詳しい事故の状況を調べています。

出典:中国放送

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柴田裕子について

出典:中国放送

柴田裕子のプロフィール

【名前】:柴田裕子

【読み方】:しばた ゆうこ

【年齢】:34歳

【住所】:広島市安佐北区口田南

【職業】:非公表

柴田裕子の犯行内容と動機

柴田容疑者は2月28日の朝、広島県の県道で横断中の児童2人をはねた疑いが持たれています。

児童2人は登校中に横断歩道を渡っている最中にはねられ、7歳の男児は軽傷、10歳のの女児は右足のくるぶしの骨にひびが入る怪我をしました。

 

柴田容疑者は自ら警察に通報し

「小学生をひいてケガさせたことに間違いない」

と容疑を認めています。

 

事故当時、横断歩道の信号は青であり、柴田容疑者が赤信号を見落としていたと見て事故の詳しい原因を調べています。

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事故現場について

今回の事故現場は「広島市安佐南区」の県道だと報じられています。

報道番組の映像から以下の場所であることが分かりました。

この道は交通量が非常に多い道路であるようです。

大きな事故にならなかったことが不幸中の幸いでしたが、事故にあった児童の一日も早い回復を祈っております。

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柴田裕子の顔画像とFacebook

SNS

柴田裕子の顔画像

柴田容疑者の顔画像を調べてみましたが、まだ報道されて間もないということで顔画像は公開されていないようです。

今後の報道などで新たな情報が入り次第、記事を追記していきます。

柴田裕子のSNS

柴田容疑者のSNSについて調べてみました。

手始めに本名での登録が多いFacebookについてですが、同姓同名のアカウントは多数あるものの、犯人のものだと特定できるほど情報があるアカウントは見つかりませんでした。

Twitterやインスタも同様に特定には至っていません。

ネット上の反応

信号機がない横断歩道で歩行者が待っていたら、止まる義務がある。信号機がある横断歩道、交差点は信号の指示に従って進行しなければならない。前者を守れない(守らない)車が9割以上いるというからびっくり。信号の見落としによる事故であっても無視とみなされることがある。

 

信号見落としても、横断歩道に歩行者がいればわかる。前見てない証拠。

 

余談ですが、30年位前に橋桁落下事故が有った場所かな?

お子さん達が早く元気になりますよう願っています。

 

ドラレコって、車の前後だけではなく、車内も写したほうがいいね。前見ていれば、信号は見落とさないよ。

 

免許取消し実刑でしょ?当然

 

信号青になってスタートと同時に火のついたままのタバコポイ捨て
走りながらのスマホ

最近は女の運転がクズ過ぎる

最後まで読んでいただきありがとうございます