ポーツキャスターとして活躍中の荻原次晴に関して、号泣放送事故が衝撃的だと話題になっている。

 

荻原次晴といえば自宅やラジオ番組なども話題になっている。

 

またしくじり先生に出演することでも話題になっているようだ。

 

そこで荻原次晴に関して・・・

 

  • 身長や体重に年齢や生年月日は?
  • 高校大学に血液型は?
  • 号泣会見が衝撃的ってマジ?
  • 嫁の画像が見たい!
  • 子供はいるの?

 

こんな疑問に答えていきたいと思う。

 

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荻原次晴のプロフィール

 

 

【名前】:荻原次晴

【読み方】:おぎわら つぎはる

【出身】:群馬県吾妻郡草津町

【生年月日】:1969年12月20日

【星座】:いて座

【年齢】:47歳(2017年6月現在)

【身長】:170cm

【足のサイズ】:25.5cm

【血液型】:O型

【デビュー】:1993年

【趣味】:登山、料理、ワイン、サーフィン、車

【特技】:DJ

【嫌いな食べ物】:パイナップルが入っている酢豚

【好きなミュージシャン】:マイケルジャクソン

【学歴】

  • 草津町立草津小学校
  • 草津両立草津中学校
  • 群馬県立長野原高等学校
  • 早稲田大学人間科学部

 

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荻原次晴の経歴

 

 

馬県吾妻郡で生まれ育った荻原次晴は、小学校5年生からスキージャンプを始める。

 

双子の兄はスキージャンプで共に活躍した荻原健司である。

 

 

1994年 全日本選手権3位入賞

1995年 ワールドカップ2大会連続銀メダル

1995年 世界選手権団体金メダル

1998年 長野オリンピック個人6位 団体5位

 

オリンピック後に現役を引退している荻原次晴。

 

 

現役引退後はスポーツキャスターとして活躍し、現役時代さながらの熱い解説には定評がある。

 

タレントとしてバラエティ番組にも出演しており、兄の健司といまだに間違われるという。

 

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嫁の画像や詳細は?

 

008年11月1日に結婚を発表している荻原次晴。

 

お相手の女性は14歳年下のOLをしていた一般女性である。

 

結婚当時は24歳だったため2017年現在は33歳ということになる。

 

残念ながら画像は出回っていないようだが、お名前は千春さんというそうだ。

 

 

2人はファッションショーで出会ったことがきっかけで交際をスタートさせ

交際から1年で結婚しているようだ。

 

 

荻原次晴の嫁さんは女優の蒼井優さんに似た美人奥さんだという。

 

14歳年下で蒼井優似の奥さん・・・

うらましい限りだ。

 

 

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子供は何人いる?

 

原次晴の子供に関して調べてみると3人の子供がいるようだ。

 

その中で詳細がわかっているのは長女のはるかちゃんだけである。

 

 

その他には次女と長男がいるとうことだが、年齢や名前などは公開されていないようだ。

 

 

号泣放送が衝撃的だった…

 

原次晴を検索で調べると「号泣」というキーワードが登場する。

 

これはソチオリンピックの時にノルディック複合で

渡部暁斗選手が銀メダルを獲得した際に感極まって

号泣したものである。

 

 

その時の動画がこちらである。

 

 

自身もスキージャンプ選手としてオリンピックに出場するも

メダルに届かなかった現役時代。

 

20年間メダルが取れなかったノルディック複合の

悲願とも言えるメダルの獲得に感極まったのだろう。

 

これは生放送だったため、そのまま放送されたのだが

視聴の方の声を聞いてみると・・・

 

 

 

 

温かい声が多く、むしろ荻原次晴の号泣によって

感動が伝わったことへの感謝と祝福の声が多かった。

 

現役こそ引退したが、荻原次晴もソチの舞台で一緒に

戦っていたのだろう。

 

荻原次晴の号泣の涙は非常に美しいものだった。

 

 

見栄晴とは?

 

て、感動の号泣放送の中で隣りにいた

女性アナウンサーの発言が話題になっている。

 

それは「次晴さん」と呼んでいた女性アナウンサーが

彼のことを「見栄晴さん」と呼んだというのだ。

 

ネット上でも・・・

 

 

感動のシーンに水を差すようなことではあるが

号泣し言葉に詰まってしまった荻原次晴の代わりに

女性アナウンサーも必死に進行していた。

 

 

きっと女性アナウンサーもパニックになっていたのだろう。

 

 

さて、荻原次晴の嫁さんや号泣について書いてきたが

荻原次晴がしくじり先生に出演し、兄と差がついてしまったことや

間違えられ続けた過去を語るようだ。

 

こちらも楽しみにしていただきたい。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。