レビ朝日の女子アナウンサーで「グッドモーニング」や「おかずのクッキング」に出演している島本真衣アナに関して、わずか1年でスピード離婚していたと話題になっている。

 

島本真衣アナといえば、まぐろのことや目の目頭切開のことでも話題になっている。

 

また、二度目の結婚をしているのかという疑問や、カラコンについても話題になっているようである。

 

そこで島本真衣アナに関して・・・

 

  • 身長や体重にスリーサイズやカップサイズは?
  • 年齢や高校大学に血液型や生年月日は?
  • 離婚した元旦那は?
  • 子供はいるの?
  • かわいいから大量に画像が見たい!

 

こんな疑問に答えていきたいと思う。

 

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島本真衣のプロフィール

 

 

【名前】:島本真衣

【読み方】:しまもと まい

【ニックネーム】:まいぷー

【出身】:兵庫県

【生年月日】:1983年12月11日

【星座】:いて座

【年齢】:33歳(2017年4月現在)

【血液型】:O型

【デビュー】:2006年

【所属】:テレビ朝日編成局アナウンス部

【趣味】:音楽鑑賞、バッティングセンターへ行くこと

【特技】:反復横跳び、一輪車、チアリーディング、フランス語

【好きな食べ物】:甘いもの全般

【座右の銘】:日進月歩

【好きな映画】:かもめ食堂、ヘイフラワーとキルトシュー

【好きな本】:翔ぶ

【資格】:仏検2級

【学歴】

  • 恵泉女学園高等学校
  • 学習院大学文学部仏文科

 

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身長・体重・スリーサイズやカップサイズは?

 

 

【身長】:159cm

【体重】:非公表

【スリーサイズ】:非公表

【カップサイズ】:Bカップ(推定)

 

長が159センチと、日本人女性の平均身長とほぼ同じである島本真衣。

 

さすがにアナウンサーであるため、スリーサイズやカップサイズは公表されてはいないようである。

 

だが、動画や画像を見る限りではBカップではないかと思われる。

 

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島本真衣の経歴

 

 

庫県で生まれ育った島本真衣は、父親が元プロ野球選手の島本講平氏、叔父も元プロ野球の島本啓次郎氏である。

 

父や叔父から受け継いだDNAを自身も野球で発揮・・・したわけではなく彼女はチアリーディング部に所属していたという。

 

つまりプレイする側ではなく、応援する側である。

 

 

学習院大学の文学部に進学すると、このころにはすでにアナウンサーを目指すことを決意しており、アナウンサーを養成する施設である「テレビ朝日アスク」や「フジテレビアナウンススクール」に通いアナウンサーとしての基礎を学んでいる。

 

その努力の甲斐もあってか、大学卒業後はテレビ朝日にアナウンサーとして入社し、「やじうまプラス」や「速報!甲子園の道」などに出演している。

 

ここでも野球が関係してくるのである(笑)

 

 

2010年からは朝のニュース番組である「グッドモーニング」のサブキャスターに抜擢され、2014年9月に一度番組を離れたものの、2016年12月から復帰し現在でも出演中である。

 

 

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かわいい画像まとめ

 

 

3歳という年齢ながらネット上を中心に「かわいい」という声が多く聞かれる島本真衣。

 

そんな彼女のかわいい画像まとめを、外部サイトではあるが発見したのでぜひご覧いただきたいと思う。

 

島本真衣のファンの方はもちろんだが、そうでない方や彼女のことをあまり知らない方でも必見である。

 

島本真衣のかわいい画像まとめ

 

またこちらの動画では浴衣姿を見ることができる。

 

こちらもぜひご覧いただきたい。

 

▼激撮!となりのアナウンサー島本、久富、林、弘中▼

 

 

離婚した元旦那は?子供はいる?

 

 

て、2013年10月に結婚を発表している島本真衣。

 

お相手は自民党所属の衆議院議員である小倉將信氏である。

 

 

小倉氏はかなりの資産家であるようで、当時は「玉の輿婚」だと話題になった。

 

しかし、結婚生活はわずか1年半ほどだった。

 

離婚したのは2015年4月29日であるが、すでに2014年の夏から秋頃には別居していたという情報もあり、この頃から事実上の離婚状態だったという。

 

 

離婚理由に関しては様々な憶測がとんだが、小倉氏の「マザコン疑惑」「DV疑惑」「アナウンサーを辞めて家庭に入れと言われた」などどれも噂でしかないが、あるいはこの中にストライクがあるのかもしれない。

 

また子供に関して調べたところ、島本真衣には子供はいないようである。

 

近年は離婚することに関して、あまり”恥”を感じない時代になってきたが、本人たちはともかく子供がいる家庭は子供のことを一番に考えてほしいものである。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。