富山県砺波市で男女4人が自動車にはねられて死傷したというニュースが入りました。

田中マリサブラスコさんが亡くなり、他の男性が1人重傷、男女二人が軽症だということです。

 

なぜこのような事件が起きてしまったのか、亡くなった田中マリサブラスコさんの顔画像やFacebook、そして加害者である斎藤信三容疑者についても調べてみました。

 

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事故の詳細

 

出典:http://www.news24.jp

 

富山県砺波市の県道で事故は起きました。

近くに住んでいた田中マリサブラスコさんが頭などを強く打って、その後病院で死亡が確認されました。

事故が起きたのは8月4日の深夜11時頃だったようです。

 

なんでも事件現場では他にいた知人らが口論をしていたようなんですが、田中マリサブラスコさんはそれを止めに入っていたようなんです。

 

そこに通りかかった斎藤信三容疑者がその中に突っ込み、1人が死亡、1人が重傷、2人が軽症という悲惨な事故になってしまいました。

 

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田中マリサブラスコさんの顔画像やFacebookは?

 

出典:http://www.news24.jp

 

今回の事故で亡くなってしまった田中マリサブラスコさんですが、ネット上で顔画像やFacebookを調べてみたところ、彼女の情報はSNSなどにはないようでした。

 

彼女のことについてわかっていることを挙げると

 

  • 富山県砺波市に住んでいる
  • 年齢は49歳
  • 外国籍の女性という情報も(要検証)

 

まだここまでの情報しか出回っていませんが、今後警察の調査などによって情報が明らかになるものと思われます。

それにしても路上で口論になった友人の間に入り、仲裁に入っていたという田中マリサブラスコさんは、なぜ交通事故に合わなければならなかったのでしょうか?

 

次はその容疑者斎藤信三についても書いていきたいと思います。

 

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斎藤信三の顔画像や詳細は?

 

出典:http://www.news24.jp

 

路上で口論していた男女の中に自家用車で突っ込み、田中マリサブラスコさんを死亡させてしまった斎藤信三容疑者。

 

ネット上で顔画像などを調べてみましたが、SNSで何人か同じような名前の方がいましたが、特定するまでには至りませんでした。

 

ここで斎藤信三容疑者の情報をまとめてみると

 

  • 年齢は70歳
  • 仕事はしていない
  • 富山県砺波市に住んでいる
  • 自家用車で運転中だった

 

わかっているのはこのくらいのようですので、今後なんらかの情報が発表されるものと思われます。

それにしても深夜とはいえ歩行者の中に突っ込むような運転をしていた斎藤信三容疑者の運転能力は大丈夫だったのでしょうか?

 

近年交通事故は減少しているものの、逆に高齢者により引き起こされた交通事故は年々増えているのです。

アクセルの踏み間違いや、高速道路の逆走などひどい運転ばかりが目立ちます。

 

現在法律で年齢により免許を剥奪することはできませんが、事故の被害者の方の人生を狂わせてしまう、また奪ってしまう可能性のある行為にもう少し慎重になっても良いのではないでしょうか。

 

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ネット上の声

 

  • 記事を読んだだけでは何がおきたのか分からないw 田中さん、田中さんの知人と交通事故を起こしたおじいちゃんは他人だろ

 

  • 口論で逆上した結果ってわけではないのか

 

  • 口論を止めようと車でダイナミック仲裁したのかと思っただろ

 

  • まーた高齢者か

 

  • は?道路で喧嘩してたん?

 

  • 口論を止めようとして車をぶつけた みたいなタイトルだな

 

  • 4人が道ばたで口論してた所に全く関係ない奴が車でドーン?

 

  • これ口論と車が突っ込んで来たのは全く因果関係はないのでは?

 

  • 口論してたら通りすがりのじいさんに轢かれたって事故じゃねーの カーブの先で口論してたとかいう罠でもしかれてたんか

 

まとめ

 

出典:http://www.news24.jp

 

生活に必要だから、自分はまだ大丈夫だから、もう40年以上運転してるから大丈夫、そんな声が聞こえてきそうですが、高齢者の方の体や精神は想像以上に、確実に衰えています。

 

まずはそのことを過信せずに自覚してほしい。

奪われてしまった若い命のことをもっと深く考えて下さい。

自らの判断で運転をやめる勇気を持って下さい。

 

車は一瞬で人の命を奪ってしまう凶器です。

その凶器を自分がコントロールしていることを自覚して下さい。

コントロールしきれているか冷静に見極めて下さい。

 

このような事故が今後なくなることを切に願っています。

最後になりましたが、亡くなられた田中マリサブラスコさん、

謹んでお悔やみ申し上げます。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。