驚きのニュースが入ってきました。

 

鳥取駅の周辺で解体中の民家から

不発弾のようなものが発見されたということで

ネット上でも大きな話題になっています。

 

ツイッターを中心に現場付近の画像が

投稿され、現場の緊張感が伝わってきているのです。

 

今回は鳥取駅周辺で発見された不発弾の

騒動について書いていきたいと思います。

 

スポンサーリンク

不発弾発見のニュース

このニュースが報じられたのは2017年12月29日です。

 

公式のニュースサイトの記事によると

29日午前9時半ごろ、鳥取市富安2丁目で「解体中の民家から不発弾のようなものが出てきた」と通報があった。鳥取署によると、発見物は長さ数十センチの円錐(えんすい)形。署は周辺住民に避難を呼びかけている。現場はJR鳥取駅から南東へ300メートルほどの市街地。危険性の有無などを確認するため自衛隊に協力を要請しているという。県によると、現在のところ爆発の危険性はないという。

JR西日本米子支社は午後0時15分ごろから運転を見合わせていた山陰線の倉吉―浜坂駅間と因美線の鳥取―智頭駅間の運転を午後2時までに再開した。

引用:https://www.asahi.com

電車の運行にまで影響した不発弾騒動。

周辺の状況はツイッターなどに投稿されています。

 

スポンサーリンク

 

現場の状況

 

鳥取駅の周辺では住民に避難勧告が出ており

さらに鳥取駅は封鎖されるなど物々しい空気に包まれています。

 

また周辺には規制線が敷かれ、車両はもちろん通行人すらも

侵入ができない状況に。

 

 

現在は遅れが出ているものの電車の運行は再開している模様。

 

 

 

スポンサーリンク

 

現場の住所は?

 

現場の住所を調べてみると

 

「鳥取市富安2丁目」

 

だと発表されています。

さらにJR鳥取駅から南東に300メートルの

場所が不発弾が発見された民家だということです。

 

地図で見てみると

鳥取駅の不発弾画像

鳥取駅の不発弾画像

出典:https://www.google.co.jp/maps

周辺にはハローワークや専門学校等がある地帯です。

電車が一時ストップしたことを考えると

線路付近の民家から不発弾が発見されたのかもしれません。

 

ネット上の声

 

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。