ジテレビの女子アナウンサーでとくダネ!に出演している梅津弥英子アナに関して、カップサイズが変わりすぎだと話題になっている。

 

梅津弥英子アナといえば、2ちゃんの画像保管所やブログなども話題になっている。

 

また、実家や「嫌い」という声が多いことでも話題になっているようだ。

 

そこで梅津弥英子アナに関して・・・

 

  • 身長や体重にスリーサイズやカップサイズは?
  • 年齢や高校大学に血液型や生年月日は?
  • カップが変わりすぎってホント?画像は?
  • 結婚した旦那さんって誰なの?
  • かわいい画像が見たい!

 

こんな疑問に答えていきたいと思う。

 

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梅津弥英子のプロフィール

 

 

【名前】:梅津弥英子

【読み方】:うめづ やえこ

【ニックネーム】:やえちゃん

【旧芸名】:高石百合子(たかいし ゆりこ)

【出身】:東京都

【生年月日】:1978年1月30日

【星座】:みずがめ座

【年齢】:39歳(2017年5月現在)

【血液型】:O型

【所属】:フジテレビ編成局アナウンス室

【デビュー】:2000年

【趣味】:アクセサリー作り、子育て?

【特技】:ソフトボール

【好きなもの】:寿司、ホルモン焼き、アイスクリーム、赤ちゃん、実話系の映画

【苦手なもの】:人混み、粉のくすり

【短所】:優柔不断な性格

【モットー】:人生は挑戦、心も体も健やかに

【学歴】

  • 田園調布雙葉中学校
  • 田園調布雙葉高等学校
  • 青山学院大学文学部仏文科

 

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身長・体重・スリーサイズやカップサイズは?

 

 

【身長】:167cm

【体重】:非公表

【スリーサイズ】:B85-W59-H88cm(1999年時点)

【カップサイズ】:記事後半に記載

 

長が167センチと、日本人女性の平均身長よりもかなり高い梅津弥英子。

 

スリーサイズは大学生の頃の公称サイズであり、現在とは違いがありそうである。

 

カップサイズに関しては記事の後半で詳しく書いていきたいと思う。

 

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梅津弥英子の経歴

 

 

京都で生まれ育った梅津弥英子は、田園調布雙葉高等学校から青山学院大学に進学している。

 

大学時代には「ミス青山学院大学」に輝くなど、当時からその美貌が注目されていた。

 

ちなみにこの時の準ミスが滝川クリステルだったことを考えると、この世代のレベルの高さがうかがえる。

 

さらに大学時代にはセントフォースに所属するフリーアナウンサーであり、「高石百合子」名義で活動していたのである。

 

 

大学を卒業後にフジテレビに女子アナウンサーとして入社すると、「笑っていいとも」や「めざましどようび」などに出演し人気を集めている。

 

2014年3月からは「情報プレゼンター とくダネ!」のサブキャスターに抜擢され、現在でも出演中である。

 

 

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かわいい画像まとめ

 

 

ット上を中心に現在でもかわいいという声が多く聞かれる梅津弥英子。

 

美人アナウンサーとして名高い滝川クリステルを抑えて、ミス青山学院大学に輝いていることを考えると、彼女がどれほど評価が高いかがわかるというものである。

 

 

そんな梅津弥英子のかわいい画像まとめを、外部サイトではあるが発見したのでぜひご覧いただきたい。

 

梅津弥英子のファンの方はもちろんだが、そうでない方や彼女のことをあまり知らない方でも必見である。

 

梅津弥英子のかわいい画像まとめ

 

 

結婚した旦那は誰?子供は?

 

 

005年に結婚を発表している梅津弥英子。

 

そのお相手はフジテレビディレクターの出口敬生(でぐち たかお)氏である。

 

2005年に結婚を発表し、その年の8月には第一子となる長男を出産しているため、”できちゃった婚”だと当時もニュースになっているのだ。

 

 

その後2009年5月には第二子となる長女を出産しており、いずれも約1年の育児休暇を取っている。

 

 

カップが激変した?一体どういうこと?

 

 

て、梅津弥英子を検索で調べてみると「カップ」というキーワードが上位にランクインしており、注目の高さがうかがえる。

 

これは梅津弥英子自身が番組内で語っていたことだが、元々のカップサイズはAカップだったが、長男を出産してから2年ほどはCカップになっていたという。

 

その時の画像がこちらである。

 

 

 

 

だが、復帰後半年ほどで元のAカップに戻っていたという。

 

しかし本人はその時のイメージが強く、未だに自分はCカップあると思い込んでいるとか。

 

過去には「笑っていいとも」の番組内で麻木久仁子、坂下千里子と共に”Aカッパーズ”というユニットを組んでいたこともあるという。

 

 

番組内での”胸チラ”もアナウンサー業界の中では屈指の多さであり、ファンの間では話題になっているという。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。