m-floのVERBAL(バーバル)に関して、事故後の写真が事故の大きさを物語っていて衝撃的だと話題になっている。

 

VERBALといえばその意味やインスタグラムなども話題になっている。

 

また事故後の容態や現在の姿なども話題になっているようだ。

 

そこでVERBALに関して・・・

 

  • 身長や体重に生年月日や年齢は?
  • 高校大学に血液型や生年月日は?
  • 事故後の写真ってそんなにヤバイの?
  • 嫁はどんな人なの?
  • 素顔の画像が見たい

 

こんな疑問に答えていきたいと思う。

 

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VERBALのプロフィール

 

 

【名前】:VERBAL

【読み方】:バーバル

【出身】:東京都

【生年月日】:1975年8月21日

【星座】:しし座

【年齢】:41歳(2017年6月現在)

【身長】:165~168cm

【体重】:非公表

【血液型】:B型

【デビュー】:1998年

【所属事務所】:LDH

【趣味】:メガネ集め、ショッピング、時計、紅茶

【学歴】

  • セントメリーズインターナショナルスクール
  • ボストンカレッジ大学
  • ゴートンコンウェル神学校

 

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VERBALの経歴

 

 

京都で生まれ育ったVERBALは、幼いころに聞いたヒップホップに憧れて中学生の頃には自分で詩を書きラップを歌っていたという。

 

元々歌手になるつもりはなく、牧師になるために学校に通っていたVERBALだったが、☆TakuとLiSAの3人で組んだm-floの評価が高くそのままミュージシャンとして活動を開始している。

 

 

その後数々のヒット曲をリリースしたm-floは、2002年LiSAが脱退したが、様々なアーティストとのコラボを実現させ、音楽業界に新たな風を吹き込んでいる。

 

近年はジュエリーブランドなども自身で立ち上げるなど、音楽活動以外の活動もしている。

 

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嫁は美人デザイナー

 

 

004年に結婚しているVERBALだが、嫁が美人デザイナーであるとネットで改めて話題になっている。

 

VERBALの嫁はデザイナーのYOONという人物である。

 

YOONは韓国生まれのアメリカ育ちであり、VERBALとはボストンカレッジ大学で知り合っているのだ。

 

 

モデルとしても活動をしており、おしゃれなファッションをインスタグラムなどに公開している。

 

 

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子供は?

 

結婚して13年が経過しているVERBALとYOONだが、2人に子供がいるという情報は出回っていないようだ。

 

2人でアクセサリーブランドを運営するなど、仕事一筋で生きていくスタイルのようだ。

 

 

VERBALの本名は?

 

VERBALの本名について調べてみると、彼の本名は柳 栄起(リュウ・ヨンギ)というそうだ。

 

彼は出身こそ日本だが、在日韓国人3世であり、国籍は韓国籍だということである。

 

 

 

VERBALが韓国籍だったことでネット上でも話題になったが、ツイッターではこんな意見も

 

 

VERBALの素顔画像

 

にサングラスを掛けているイメージが強いVERBALだが、その素顔も公開している。

 

 

 

 

普段のサングラス姿もかっこいいが、素顔も好青年という印象が強くやさしいイメージである。

 

 

事故後の写真が衝撃的

 

VERBALは2016年12月24日に札幌で事故にあっている。

 

この時MAKIDAIやDARUMAとVERBALは車で移動中に事故にあい、肋骨骨折や肺挫傷など全治三ヶ月の重傷を負ったという。

 

この時の事故写真が衝撃的である。

 

 

他にもスタッフを含め7名が乗車しており、直ちに病院で治療を受けたがこの日のライブは中止になった。

 

当初の予定では札幌まで飛行機で移動する予定だったが、悪天候により飛行機が欠航になってしまったため新幹線で函館まで移動し、そこから車での移動を余儀なくされているのだ。

 

 

その道中での事故であり、コンビニ買い物を終え駐車場から右折しようとした際に、対向車の大型トラックが衝突したのである。

 

1ケ月には仕事復帰を報告したVERBALだったが、その右腕にはギブスをつけた姿を公開し、事故の衝撃の大きさにネット上で話題になったのである。

 

 

悪天候で視界がほとんど確保できない状況だとはいえ、われわれも事故には十分注意したい。

 

事故から約5ヶ月が経過し、VERBALが日本テレビ「アナザースカイ」に出演することが決定した。

 

 

事故により重症を負ったあとの様々なエピソードなども語ってくれるようなので、こちらも楽しみにしていきたい。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。