笑いコンビオードリーの若林正恭に関して、彼女が後藤晴菜だと発覚したと話題になっている。

 

若林正恭といえば、父親姉についても話題になっている。

 

また本やかわいいと言われていることに関しても注目されているようである。

 

そこで若林正恭に関して・・・

 

  • 身長や体重に高校や大学は?
  • 年齢や生年月日に血液型は?
  • 彼女が後藤晴菜ってホントなの?
  • 創価学会の噂ってマジ?
  • 父親ってどんな人?

 

こんな疑問に答えていきたいと思う。

 

スポンサーリンク

 

若林正恭のプロフィール

 

 

【名前】:若林正恭

【読み方】:わかばやし まさやす

【出身】:東京都中央区

【生年月日】:1978年9月20日

【星座】:おとめ座

【年齢】:38歳(2017年5月現在)

【身長】:169cm

【体重】:非公表

【足のサイズ】:26.0cm

【血液型】:O型

【デビュー】:2000年

【所属事務所】:ケイダッシュステージ

【趣味】:バイク、読書、ゴルフ、グルメ番組を見る

【特技】:アメリカンフットボール、3m走

【好きな食べ物】:チーズカレー、そば、牛丼、ビーフシチュー

【好きな本】:オレンジ・アンド・タール

【好きな映画】:ビッグ・リボウスキ

【学歴】

  • 日本大学第二中学校
  • 日本大学第二高等学校
  • 日本大学法学部経営法学科

 

スポンサーリンク

 

若林正恭の経歴

 

 

京都中央区で生まれ育った若林正恭は、2人きょうだいの長男であり姉がいる。

 

幼少時代の若林正恭は、無口で内向的だったものの、小学校に入ってから野球を始めたことにより明るく積極的な性格になったという。

 

 

中学時代はラグビーを、高校時代はアメリカンフットボールをやっており、アメフト部のチームメイトが現在の相方である春日俊彰である。

 

 

大学を卒業した若林正恭は、お笑いコンビオードリーを結成すると、「おもしろ荘」に出演したことがきっかけで注目を集めている。

 

その年のM-1グランプリでは準決勝で敗退するも、敗者復活戦で勝ち決勝に進出している。

 

惜しくもNON STYLEに敗れたものの、準優勝となり大きな注目を集めたのである。

 

 

その後は多くのバラエティ番組に出演しているオードリー。

 

 

若林正恭は単体での出演も多く、最近ではバラエティ番組のMCも務めるなど、今後の活躍が楽しみである。

 

スポンサーリンク

 

父親はどんな人?

 

 

林正恭の父親が話題になったのは2016年10月のことである。

 

若林が雑誌の中で父親のことに関して書いていることから、ラジオ番組に父親に関しての質問が殺到したそうだ。

 

その中で語られたのは、若林正恭の父親が2016年4月に亡くなっていたことであった。

 

 

笑いを交えて公表したことで暗い雰囲気にならないようにと気を配っていた若林正恭は、父親の武勇伝も語っていた。

 

 

義理の兄を窓ガラスごとぶち破って投げた事があるという武勇伝も紹介された。

 

 

スポンサーリンク

創価学会の噂は?

 

 

林正恭には創価学会の会員なのではという噂があるのだが、これは業界では有名な話であるという。

 

ちょうどM-1に出場した頃に創価学会に入会したそうで、過去に交際していたベッキーとの破局理由は創価学会への勧誘がしつこかったからだと噂されている。

 

 

彼女が後藤晴菜だと発覚?

 

 

林正恭と日本テレビの後藤晴菜アナはヒルナンデス!で共演しているのだが、どうも若林の彼女が後藤晴菜ではないか?と話題になっているようである。

 

この噂の発端になったのは、番組内で「ココロスキャナー」という頭に装着し質問に答えると、脈拍数や発汗の変化で嘘か本当かを見抜くマシーンを紹介したときのことである。

 

後藤晴菜が装着し「今気になる男性がいる?」という質問に対して「いいえ」と答えるも機械が反応したのである。

 

 

そこでその相手が誰なのか?と話題になったのである。

 

番組内では結構共演している男性ですとも答えており、若林正恭ではないかと話題になったのだ。

 

というものこの2人、共演が多いこともあるのだが、番組内での距離感というか話す感じも妙に親しげなのである。

 

やけに距離が近い場面も多くあり、2人が付き合っているのではという声がかなりあるのである。

 

 

ネット上でも・・・

 

 

 

もしかしたら若林正恭が電撃結婚なんていうニュースが流れるかもしれない。

 

今後も若林正恭のさらなる活躍に期待していきたい。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。