【アイドル画像】田中妃音さんのwiki経歴・プロフィール!インスタや家族/東大美人

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みなさん、こんにちは。

今回は現役東大生の田中妃音(読み方:ひめね)さんについて取り上げていきたいと思います。

 

現在東京大学教養学部の3年生で、学業を重視して母親と東京で2人暮らしをしているそうです!

お父さんは地元の岐阜県に残っているそうですが、家族は仲はすごく良いそうです。

 

この記事では東大生の田中妃音さんがどのような人物なのか調査していきます!

目次

田中妃音さんのwiki経歴プロフィール

 

田中さんは一般女性であるため、wikipediaはありませんが、今回や過去にアップされている記事やご本人のSNSから情報が得られました。

 

年齢は大学3年生なので2023年に21歳になる年齢なのは分かりますが、生年月日は分かっていませんでした。

しかし、彼女のインスタには2021年9月3日に以下の投稿が確認できました!

 

 

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田中妃音 HIMENE(@himene2002)がシェアした投稿

 

19歳になりました!✨
お祝いしてくれた皆さんありがとうございます❣️

 

このことから田中さんの生年月日が「2002年9月3日」であることが分かりました!

インスタのアカウント名にある2002は自分の生まれた年だったようです。

 

プロフィール

【名前】:田中妃音

【読み方】:たなか ひめね

【生年月日】:2002年9月3日

【年齢】:20歳(2023年8月現在)

【趣味】:旅行

【得意科目】:英語

【資格】:英検1級

【出身中学】:岐阜成徳学園大学附属中学校

【出身高校】:西大和学園高等学校

 

岐阜県で生まれ育った田中妃音さんは、子供の頃から母親が絵本を読み聞かせしてくれていました。

すでに幼い時から、文字の読み書きの重要性を教えていたんですね。

 

幼少期から東京に強いあこがれがあったようで、すでに小学校1~2年生の時には東大に進学することを目標にしていました。

 

中学は地元岐阜の学校ですが、公立校ではなく受験をして「岐阜成徳学園大学附属中学校」に進学。

共学の私立中学校であり偏差値は49です。

 

下記のパンフレットのPDFファイルには学校のパンフレットにインタビューが掲載されています。

 

情報参照元

http://www.shotoku.ac.jp/jh/2022jh/html5.html#page=5

 

高校は地元岐阜県の学校ではなく、奈良県の名門校「西大和学園高等学校」に進学。

男女共学の中高一貫校であり偏差値は72~76と全国トップクラスです。

 

この学校は毎年多くの東大合格者を出しており、2023年度の東大合格者は73人でした。

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田中妃音のwiki経歴(東大入学後)

 

田中妃音さんは2021年4月に東京大学に入学しています。

入学式の様子をインスタに投稿されています。

 

 

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田中妃音 HIMENE(@himene2002)がシェアした投稿

 

その美しさが注目され東大生で結成したアイドルグループ「東大娘。'23」に選出されています。

 

 

 

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田中妃音 HIMENE(@himene2002)がシェアした投稿

 

 

 

家族仲が非常に良くて、父親は月に1回は上京してきて一緒にでかけたり食事をするんだそうです。

家族で旅行にでかけた投稿もインスタには多くありました。

 

 

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田中妃音 HIMENE(@himene2002)がシェアした投稿

 

 

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田中妃音 HIMENE(@himene2002)がシェアした投稿

 

両親だけでなくおばあちゃんとも仲良しで、一緒にでかけている報告をしています。

 

 

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田中妃音 HIMENE(@himene2002)がシェアした投稿

 

英語が一番の得意科目という田中妃音さんは、3年生の時にオーストラリアに留学もしています。

将来の夢は語学を活かせる仕事に就くことだということです。

 

また、東大に入学後には東大女子がもっと輝くきっかけマガジン「biscUiT」の編集長も務めています。

 

 

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世間の反応

イラスト

母子留学なんかもそうだけど、母親が子どもの進学の為についていって、父親が一人暮らしになるって最近増えてるね。
大学は一人暮らしさせても良かったんじゃない?と思うけど、一人っ子だと母親だけでなく父親も子どもが心配で、自分のことはいいから子どもについていってあげて欲しいとなるのかな。

母子ベッタリなのに違和感を覚える。

親のお勉強面やらの影響はせいぜい中学生まで、その後は自ら学び、大学入学後は「自立」が必要だろう。

ヨーロッパは自立が早く、18歳で親から離れ1人暮らし、ではなく、若者同士シェア、そこからさらに、自立し、1人暮らし、またはカップルで暮らすというプロセス。日本はまだ母親と暮らすのは。。父親は、月一回会う、じゃ、父親と母親の関係に問題が生じそうだし。この記事から感じたことは、日本は家庭で子どもが中心に動いていて、家庭内で協力しすぎで社会性に乏しい印象。

引用:Yahooニュースコメントより

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